Java 将棋
【最新情報】
6年前から署名なしJavaアプレットがJDK1.7.0_5以降ブラウザで開けなく
なりました。という事でJava将棋は中断していました。
今回、Java将棋をアプリケーションに作り替えて再開しました。
JAVA将棋をダウンロード

【遊び方】

Java将棋を始める
o 1)パソコンにjavaがインストールされていない方はサンマイクロシステムズのページからjavaをインストールしてください。

o 2)上の<JAVA将棋をダウンロード>をクリックすると、shogi.lzhがダウンロードされます。

o 3)shogi.lzhを任意のフォルダに解凍し、出てきたファイルのうち、JavaShogi.jarをダブルクリックするとJava将棋が
     立ち上がります。将棋盤とコントロールボックスの2つのウインドゥが現れますが、
     コントロールボックスが将棋盤の裏に隠れているかもしれないので気を付けてください。

o 4)あとは今までのJAVA将棋と同じ。コントロールボックスに名前を打ち込んで接続。
     リストに入室している人の名前が上がっています。*waitが付いている名前が待っている人なので、対戦したい人を
     クリックして、対戦ボタンを押してください。相手に受けるかどうかのダイアログがでますので、受けるボタンを
     相手が押すと対戦が始まります。動かしたい駒をクリックしたあとに動かしたいところをクリックすると駒が移動します。
     負けたら投了ボタンを押してください。投了の後、対局を終わらせるのは、メニューの「対局」→「終了」をクリックして
     ください。待ち状態に戻ります。

o 5)チャットをする場合は、リストから相手の名前を選んでクリックし、入力欄に内容を打ち込んでリターンすると相手に
     届きます。

o 6)JAVA将棋を終わるには、メニューから「閉じる」をクリック。または将棋盤の下の「退出」ボタンを押してください。

o 7)もし、JavaShogi.jarをダブルクリックでJAVA将棋が立ち上がらない人は、Start.batをダブルクリックしてください。
     それでも立ち上がらない人は、端末を開き、JavaShogi.jarのあるフォルダまで移動し、java -jar JavaShogi.jar という
     コマンドを打ち込んでください。

o 8)将棋ロボットを常駐させました。ロボットという名前で出ているのが将棋ソフトです。挑戦すると対戦が始まりますので
     相手がいないときにはお手合せお願いします。
     なおロボットは手番交替、振りゴマ、自由移動モードには対応していません。

Java将棋の詳しい操作方法
o 掲示板
o sotaro-将軍
o Java将棋へのお問い合わせは、patt@patt.gr.jp までお願いします。